Pensabourseのオフィスで働くチームの様子
会社概要

現場の課題に向き合い、
使われ続ける仕組みをつくる

Pensabourseは、日々の業務に埋もれがちな非効率を見つけ、無理なく続けられる形に整えることを仕事にしています。

Pensabourseのメンバーがミーティングを行っている様子

小さな改善の積み重ねを、仕組みにする

Pensabourseは、業務の中にある「ちょっとした手間」や「毎回同じ確認をしている作業」に着目し、それを減らすための仕組みづくりに取り組んできました。大きな変革よりも、現場が無理なく受け入れられる改善を重視しています。

導入後に使われなくなるツールが多いという課題に向き合い、実際の運用に寄り添った設計と、継続的な見直しを前提にしたサポート体制を大切にしています。

  • 現場の運用に合わせて柔軟に設定できる設計
  • 導入後も使い方を一緒に見直す姿勢
  • 必要な機能に絞ったシンプルな構成

私たちが目指していること

Pensabourseは、業務の負担を減らし、本来注力すべき仕事に時間を使えるようにすることを目的としています。

課題への向き合い方

多くの業務改善は、導入時の勢いで終わってしまい、現場に定着しないまま形だけのツールが残ってしまいます。Pensabourseは、定着しない原因を一つひとつ取り除くことを重視しています。

目指す状態

特別な操作を覚えなくても、日々の業務の延長で自然に使い続けられる状態。Pensabourseはそのための設計とサポートを続けています。

大切にしている3つの姿勢

サービスをつくる上で、私たちが共通して意識している考え方です。

1

現場に合わせる

理想論ではなく、実際の運用の中で無理なく機能することを優先します。

2

続けられる形にする

導入時だけでなく、その後も使われ続ける設計と運用の見直しを重視します。

3

必要なものに絞る

機能を増やすことよりも、本当に必要なものを見極めることを大切にしています。

チームについて

Pensabourseは、業務設計やサポートなど、それぞれの専門領域を持つメンバーで構成されています。

サービス設計

仕組みをつくるメンバー

現場の運用を踏まえ、機能や設定の在り方を検討する役割を担っています。

導入サポート

定着を支えるメンバー

導入後の使われ方を確認しながら、運用に合わせた調整を行います。

サポート対応

日々の問い合わせに応じるメンバー

利用中に出てくる疑問や相談に対応し、改善点を社内に共有しています。

Pensabourseがどのように役立てるか、まずご覧ください

実際の画面を見ながら、現在の業務にどう組み込めるかをご案内します。

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